2月12日(金)の手紙


2016年2月12日(金)

『兄弟たちよ。そういうわけで、神のあわれみによってあなたがたに勧める。あなたがたのからだを、神に喜ばれる、生きた、聖なる供え物としてささげなさい。それが、あなたがたのなすべき霊的な礼拝である』ローマ人への手紙12章1節


私達は、わがままを捨て、自らを完全に神に委ねなければならない。
そして、神に喜ばれるように、すべての事について、聖くあるよう努めなければならない。

自由を大切にしている私達にとって、すべてを手放す事は簡単ではない。
だけど、いつか決心しなくてはいけない。
自分の人生を神に全権委任するのは、私達にとって簡単ではない。
だけど、いつか決心しなくてはいけない。

考えてみよう。
神にすべてを捧げた人生が、真の供え物の中心なのだという事を。

God Bless You!!

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