2013年1月22日(火)の手紙

2013年1月22日(火)


『それでは、これらの事について、なんと言おうか。もし、神がわたしたちの味方であるなら、だれがわたしたちに敵し得ようか』ローマ人への手紙8章31節


もしかしたら、私達はイエス様を信じない人達の中で、たったひとりのクリスチャンかも知れない。
そして、そこでは、サタンが勝利しているように見える事もあるだろう。

だけど主は、そんな私達に信仰の友を送ってくださるかも知れない。
もし、そうでなくても、イエス様が味方である事には変わりはない。

イエス様は、私達の身代りに十字架にかかられた。
もはや、神様の愛と守りから、私達を引き離すものは何もない。

だから、確信を持って言う事ができる。
神がわたしたちの味方であるなら、だれがわたしたちに敵し得ようか。

そして、大胆に告白する事ができる。
神様が味方であるなら、味方の数に不足はないという事を。

God Bless You!!

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