2025年9月16日(火)の手紙

『しかし、主の名を呼び求める者はみな救われる。』使徒の働き2章21節


神の言葉の力を告げる楽しい真実なお話がニューヨークの通りからきました。

ある街角の説教者は老人に小さなポケットバイプルをあげました。
その老人はその小さな本をもらって喜びました。
その薄いページは彼の手作りのタバコを巻くのにちょうどよいサイズだったからです。

彼はマタイ、マルコ、ルカ、そしてヨハネの半分まで吸いました。
ヨハネの10章になったとき、タバコが切れてしまいました。
時間つぶしに彼は読み始めました。

キリスト、良い羊飼いについて読んだとき、初めは恥で満たされました。
それから感謝でいっぱいになりました。
彼はキリストに自分を明け渡しました。

その老人は彼の方法で喫煙し、神の国に入ったのです。

この老人が自分のタバコを巻いて救いに入ったお話は多くの人に知られています。
ボトルから神を飲もうとした人もいました。
食べ物に救いを見つけようとした人もいました。

人や物との過度な関係に意味を探そうとしました。
しかし、遅かれ早かれ、皆、神は本当にどこにいるのかを調べてみなければなりませんでした。

深く、深く内部に入って、神が必要、神だけを必要とする現実に出会います。
何事も満足させるものはありません。
誰もあなたを癒すことはできません。

私たちは自分の人生を満たすために神以外のすべてのことにエネルギーを使いました。
今、ほかに何もないということを知っています。

神のみが救い主です。
キリストだけが主なのです。

主なる救い主、
私の人生にあなたの存在と力があることを感謝します。
毎日私を見守ってください。
アーメン

God Bless You!!