2025年12月17日(水)の手紙

『「見よ、ここだ」とか、「あそこだ」とか言えるようなものではありません。見なさい。神の国はあなたがたのただ中にあるのです。』ルカの福音書17章21節


何世紀も通じて私たちは幸福を探し求めてきました。
幸福の追求は、実際は憲法上の権利です。

多くのことについて幸せを求めています。
仕事、愛情、家族、友人、持ち物、名誉、スポーツ、身体的な喜び、宗教など。

共通する特徴は、幸せはその内部で起こらなければならないということです。
内部に起こらなければ、すべての外側の状態は全く意味がありません。

ある若くて賢い男性が、幸せについて内面的な状態を明らかにしました。
それはとても当たり前のことであり、手許にあり、多くあり、多くの場合見逃されているので、それが何であるかを告げられたとき、驚いてしまいました。

それは仕事です。
満足を与える仕事です。

健康促進するためにベストなことは、好きなことを行うことです。
あなたが好きなことはあなたの内部にある決定によるのです。

幸せは心の中であなたが継続したいという仕事を持つことです。
ミケランジェロがいったように、「手にノミを持っている時は、私は元気なのです」

イエス・キリストにある生活はすべてこのような幸せを与えます。

クリスチャンは忙しいのです。
忙しさは仕事につきものです。

毎朝することがあり、もう一歩があり、読む本があり、別の義務があり、別の祈りがあり、別の行いがあります。

生きることは行動することです。
そして意味と目的を持って行うことが幸せなのです。

生活と仕事の主である神よ、
私の活動を好きにさせるエネルギーと活力を与えてください。
アーメン

God Bless You!!